髪と肌に大事なこと編

皆様こんにちは(^O^)v

今日は、髪の毛とお肌と体にも優しいお話しです。

髪の毛を染めるとしたら、どんなお薬で染めるか、が大事です。明るく染めたり、白髪を染めたりする場合、アルカリカラーをするのが一般的ですよね。しかし、髪の毛やお肌のphは本来弱酸性です。アルカリ性に傾けば傾くほど髪の毛やお肌はダメージを受けてしまうのですが、ハーブのカラー剤は、そこがとても緩やかです。

その結果、染め続けることで髪の毛がやせてきたり、ツヤが無くなったりするのを防ぐことができるのです。

そして、ハーブカラーには生薬が入っているため、髪の毛の成長を助け、髪の毛にハリ、コシ、ツヤを与えてくれます。

若々しくありたい!と思って髪の毛を染めても、細毛や薄毛やツヤの無い状態では、本当にもったいない状態なのです。

老化現象だから仕方ない…と諦めるのはまだ早すぎます。髪の毛やお肌は、どんなお薬で染めるか、と、何で洗うか、で5年後10年後の髪の毛やお肌の状態はだいぶ違ってきます。

ぜひ頭皮と髪の毛と体にも優しいハーブカラーを試してみませんか?

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